観光の中国語翻訳

中国語圏のお客様を接客する時に役立つツールをお作りします
対応地域:全国の観光地

 

 ホテル・旅館のフロント、商業施設での販売・接客で中国人のお客様が来られた時、大半の方は緊張したり慌てたりするのが普通だと思います。


観光地の宿泊施設や百貨店、商業施設等の現場の方に伺うと、「カタコトの英語で対応する」「言っていることはわかるのが、とっさになんて言ってよいかわからずジェスチャーで応対した」という方がほとんどでした。


言葉が通じないのは本当にストレスだと思いますし、疲労感もあります。

 

ですが、通じた時は日本語で接客した時の3倍くらい嬉しいし、やりがいを感じると思います。
そんな接客のお手伝いができれば大変嬉しいです。


「貴社のお店に必要なひとことばかり集めた中国語ツール」

は如何でしょうか?市販の接客の中国語本や、ネットのひとこと中国語よりも貴社が必要とする中国語をカスタマイズしてツールをお作りできます。

また、観光地温泉お料理食材体験ツアー等観光関係翻訳や注意喚起の翻訳も
承っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それとおススメなのが、 「お客様のリサーチアンケート」 です。

中国語圏のお客様が何に関心があり、何をしたいのか、何がお困りなのか、どこへ行きたいのか等アンケートに御協力頂きリピーターを増やしたり、売上アップの商品やメニューを作ったり、活用方法はいろいろです!

 

 

是非お気軽にご相談ください!(以下の翻訳見本例をご参考にして下さい)

 

TEL :078-939-5250
9:00~19:00 土日祝応相談

 

観光中国語翻訳の当オフィスの特徴

1、「中国語」と「観光」に特化

翻訳会社は数多いですが、英語等多言語を扱う翻訳会社や、中国語の多方面の翻訳している会社とは違い、当事務所は「中国語」と「観光」に特化しております。


2、「接客」「販売」の経験からサポート

添乗員、販売員として中国語圏のお客様をアテンドしてきた経験や中国のシャングリラホテルで中国人スタッフに日本の接客マナーを教えた経験等で、接客業の大変さがわかった上での親身のサポートを致します。

 

3、中国人ネイティヴによるチェック体制

中国人のお客様から見て意味がわかりにくい中文にならないように、中国人ネイティヴによる二重のチェック体制をとっております。チェックするのは日本在住10年以上で、添乗員資格をもつ中国人ネイティヴです。 


翻訳ご依頼の流れ

①お問い合わせ
お電話又はメールで翻訳する内容とおおよその文字数(翻訳ページ)をご連絡下さい
翻訳料金と納期の目安をお伝えします。
      ↓
②翻訳原本のお預かり
当オフィスに翻訳の原本をメール又は郵送又はFAXでお送り下さい。
文字が鮮明に見える方法でお送り下さい。
      ↓
③お見積り
翻訳原本が届きましたらお見積りし、受領確認のメールを送信いたします。
受領確認メールには納期予定日と決定しました翻訳料金を記載しております。
      ↓
④ご発注と翻訳作業開始
受領確認メールのお見積り内容でご了承頂けましたら、お見積書に了承頂けた旨をご返信してご依頼下さい。
ご依頼がありましたら翻訳作業に取りかかります。
尚、翻訳着手後の取消は完成分の料金を申し受けます。
       ↓
⑤翻訳完了のご連絡とお支払い
翻訳が完了しましたらご連絡させて頂きます。
当事務所の指定口座にお振込みをお願い致します。
(大変恐れ入りますが、振込手数料はお客様ご負担となります)
       ↓
⑥翻訳原稿の納品
翻訳料金ご入金の確認が出来次第、翻訳原稿をメールに添付して納品させて頂きます

※お見積りは何度でも無料です。
※出来上がった翻訳原稿の納品はご入金が確認出来次第になります。ご了承下さい。
※観光の翻訳完了までの日数は5~10営業日です。(翻訳の文字数にもよります)
(上記の日数は、翻訳原本が当事務所に到着し、翻訳ご依頼のお返事が頂けてから翻訳完了までのおおよその目安です。特にお急ぎの場合はお電話下さい)

 


観光の中国語翻訳料金

観光関係の中国語翻訳  日本語→中国語(簡体字 / 繁体字)1文字12円
(観光以外の翻訳についてもご相談下さい)
注:最低受注料金は5000円になります。
5000円未満のご依頼は、例えば100文字でも5000円(税別)を頂きます)

●よくあるご質問
1、簡体字と繁体字の違いって何ですか?
  大まかに分けると簡体字は中国本土・シンガポール・を中心に使用されてい  る文字です。繁体字は香港・台湾・マカオ等を中心に使用されている文字です。

2、HP等のツールはどちらで作ったら良いですか?
 両方あれば良いと思いますが、どちらか一方の場合は、御社のターゲットや今後の戦略によって決められたら良いと思います。