よくある質問・Q & A

  •  Q、遠方にあるホテル、旅館(企業)の場合でも対応してもらえますか?
  •  A、まず、無料相談で詳しい状況をお聞かせ下さい。在留資格の許可が取れると判断した場合は、遠方のお客様でも対応させて頂きます。こちらをご覧ください。
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  •   ご参考:「インバウンド専用遠方の企業様向けビザサービス」
  •       「初回無料ビザ取得可能性判断」
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  •  Q、お支払いはどのようになっていますか?
  •  A、申請にかかる報酬は、最初の面談でビザの取得が可能であると当オフィスで判断できた場合、見積もりをお出しし、まず着手金として報酬の半分をお振込いただきます。残りの半分と諸経費は、許可の取得後に清算させて頂きます。料金にご納得頂いてから申請手続きがスタートとなりますので、ご安心ください。
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  •  ご参考:「料金一覧」 「返金規定について
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  •  Q、無料相談ではどんなことを教えてもらえますか?
  •  A、初回無料相談(60分0円)は、当事務所のサービス内容や依頼方法、価格・手続きの流れなど、当オフィスについて聞きたい事を確認下さい。

  •  また、ビザ(在留資格)についてご希望のビザが取れるかの質問もできます。
    その場合は、こちらから詳しく状況をお聞きして、ご希望のビザ(在留資格)の許可の可能性を判断いたします。ケースによっては、お調べしてからお話させて頂く事もあります。

  •  例えば、内定前に人材の方の詳しい履修証明と貴社で担当される職務内容を教えて頂きます。
    それに加えて貴社の事業内容や規模など、その他のご事情もお伺いし、判断します。
     行政書士には守秘義務がございますので、安心してお気軽にご連絡下さい。
     ⇒こちらから(初回無料ビザ可能性診断)
     
  •  ※申請書類のチェックや訂正、必要書類、不安な点についてお知りになりたい場合は、オプションサービス の有料相談(1時間6,000円)もございます。
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  •  ご参考:「料金一覧」
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  •  Q、自社で申請したいので、アドバイスだけしてもらえますか?
  •  A、ご自分で申請されるお客様には有料相談(6,000円/1時間)でより具体的なアドバイスをいたします。
  •  また、オプションサービスで、必要書類のリストアップや提出書類のチェックもさせて頂きますので、ご利用ください。
  •  そして、自社で申請されるお客様のために「ビザ申請採用理由書」のページをご用意しております。
     ご参考下さい。
  •   ご参考:「料金一覧」(オプションサービスの表をご覧ください)
           「ホテル・旅館でのビザ申請採用理由書」
           「小売店でのビザ申請採用理由書」
  •        「飲食店でのビザ申請採用理由書」
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  •  Q、電話で簡単に教えてもらうことはできますか?
  •  A、詳しく状況をお聞きしないと正確な判断ができません。

  •  例えば、同じ「中国人留学生を営業職で新卒採用する場合」であっても、その方の勉強された専攻や、貴社で担当する業務や扱うものによってはアドバイスが全く変わってくることもあります。
  •  それに会社規模によっても違いますので、まずは無料相談をお申込みください。
     ⇒こちらから
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  •  ご参考:技術・人文知識・国際業務の条件
  •      「企業が準備する外国人雇用必要書類と審査ポイント
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  •  Q、外国人を雇用すべきか悩んでいます。相談にのって頂けますか?
  •  A、はい。もちろんです。外国人雇用について疑問に思われる点や不安に思われることをお話下さい。できれば採用計画段階でご相談頂いた方が、在留資格(ビザ)取得方面からは許可の下りやすい条件のお話等ができるかと思います。
  • 初めて外国人を雇用しようと思われるときの疑問や不安は当然のことですので、どうぞお気軽にお問合せ下さい。
  • お客様の立場に立って外国人の雇用が貴社のためになると思った場合はビザ(在留資格)取得の提案はさせて頂きます。(無理なご提案や強く勧めることはございませんのでご安心ください)
     ⇒こちらから
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  •  Q、就労ビザは必ず取得できますか?
  •  A、他のページでも書かせて頂いていますが、ビザ(在留資格)の許可が下りるかどうかは入国管理局の広い裁量権によりますので、 申請すれば必ず許可されるというものではありません。
  • 不許可になった案件の中には、そもそも許可されるようなケースではなかった(要件を 満たしていなかった)ものもあれば、 本来ならば許可されるはずのケースなのに申請書 の作成で書類に不備があったり、説明不足だったりして不許可になってしまったものもあります。
  • ビザ取得は就労ビザも含め、非常に正確に、細かく立証しなければなりません。
  • たがって、申請したら必ず取得できるとは言い切れませんが、もしご依頼頂けましたら許可される可能性の高い申請をさせて頂きます。
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  •  ご参考:ビザが不許可になる例」「ビザが不許可になった場合の対処方法
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  • ※就労ビザの可能性があるかどうか知りたいお客様は
    こちら